黙示録の四騎士アニメ3期はいつから?4期・5期の行方と原作の続き

『七つの大罪 黙示録の四騎士』のアニメは、第2期の最終回から1年9か月近くがたちました。続きを楽しみにしているのに、3期の話がなかなか聞こえてこない。そわそわしながら待っている人もいるかなと思います。
この記事では、2026年9月22日時点の公式発表をもとに、アニメ3期の放送時期と4期・5期の可能性を整理しました。発表済みの事実と、ネット上の予想ははっきり分けて書いています。
待つ間に続きを原作で読みたい人に向けて、アニメが原作のどこまで進んだのか、何巻から読めばいいのかもまとめました。原作の先の展開には触れず、話数と巻数の対応を中心にまとめているので、ネタバレが苦手な人も安心してください。

- アニメ3期の放送時期と公式発表の最新状況
- 第1期・第2期の放送実績と発表の流れ
- 原作ストックから見た4期・5期の可能性
- アニメの続きを原作で読むなら何巻からか
黙示録の四騎士のアニメ3期はいつから始まるのか


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3期の放送時期は、もう決まっているのか。まずは公式の発表状況と、第1期・第2期がどんな順番で発表されてきたかを確かめます。
3期は制作決定も放送時期もまだ発表なし

結論から言うと、2026年9月22日時点で、アニメ3期は制作決定も放送時期も発表されていません。「3期はいつから?」の答えは、今のところ「未定」になります。
アニメ公式サイトのNEWSを見ると、最後の制作発表は2024年3月23日の「第2期制作決定」でした。そのあとに並ぶのは第2期のキャストや主題歌の解禁、コラボの告知で、いちばん新しい告知も2025年5月8日のコラボのお知らせです。
アニメ公式X(@7_taizai)のアカウント名も、2026年9月時点で「第1期・第2期配信中!!」のまま。第3期をうかがわせる表記は見当たりませんでした。
検索では「シーズン3」「三期」と呼ばれることもありますが、指しているのは同じ第3期です。Netflixの配信ページも、今のところシーズン2まででした。
海外のファンが集まる掲示板でも、シーズン3はまだ確定していないという話になっていて、続きを待っているのは日本のファンだけではないようです。
一方で、打ち切りや制作中止の発表も出ていません。今はまだ「発表がない=終わった」とも言い切れない段階かなと思います。
第1期と第2期の放送時期と発表の流れ

3期の発表がいつ来そうかを考えるなら、これまでの流れを並べてみるのが早道です。アニメ化の発表から今日までを、公式サイトやTBSの情報をもとに時系列でまとめました。
| 時期 | できごと |
|---|---|
| 2022年5月 | TVアニメ化の決定を発表 |
| 2023年10月8日 | 第1期が放送開始(TBS系全国28局ネット・毎週日曜午後4時30分・連続2クール) |
| 2024年3月23日 | 第2期の制作決定を発表(AnimeJapan 2024) |
| 2024年3月31日 | 第1期の最終回(第24話) |
| 2024年10月6日 | 第2期が放送開始(第25話から) |
| 2024年12月29日 | 第2期の最終回(第36話「強者たちの宴」) |
| 2025年5月8日 | アニメ公式サイトNEWSの最新の告知(コラボのお知らせ) |
| 2026年9月22日 | 第3期の発表はまだない(第2期の最終回から約1年9か月) |
こうして並べると、第2期は第1期の最終回の8日前に制作決定が発表されていたことが分かります。第1期が終わる前から「続きがある」と知らされていたわけです。
それに比べて、第3期は第2期の最終回から1年9か月近く何の発表もありません。第1期のときと同じ流れを期待していた人ほど、不安になるのは自然なことですね。
話数も整理しておくと、第1期は連続2クールの全24話、第2期は1クールの全12話でした。放送されたのは通算36話で、「第2期が36話」ではない点は、混同しないように気をつけたいポイントです。
アニメで〈黙示録の四騎士〉の4人がそろうのは、第1期の第20話です。誰がどの騎士だったか忘れてしまった人は、四騎士のメンバー4人と仲間を見直しておくと、3期の発表が来たときにすっと話に入れるかも。
放送時期の予想と公式発表の確かめ方

「3期はいつ?」と検索すると、放送時期を予想した記事や投稿がいくつも出てきます。ここで大事なのは、公式の発表と個人の予想を分けて読むこと。
たとえば2025年春ごろには、「早くても2026年1月」と予想する記事もありました。でも2026年9月の今も、放送どころか制作の発表すら出ていません。「2027年から」という説も見かけますが、これも公式の日程ではありません。
読者の間では、「2期からもうすぐ2年経つ」と、そろそろ3期決定の知らせが来てもいいころだと待ちわびる声も上がっています。待っている気持ちはみんな同じですね。
過去の発表の間隔から放送時期を逆算する予想もありますが、公式がその通りに動く保証はありません。予想や噂に振り回されないためには、次の公式の発信を見ておけば十分です。
- アニメ公式サイトのNEWS(制作決定の告知はここに載ります)
- アニメ公式X(@7_taizai)
- 放送局であるTBSのアニメ番組サイト
- 企画・制作に関わるトムス・エンタテインメント(TMS)の発表
- AnimeJapanなど大型アニメイベントのステージ
第2期の制作決定は、AnimeJapan 2024のステージで発表されました。大きなイベントの時期は特に、アニメ公式サイトのNEWS一覧をのぞいておくと見逃しにくいかなと思います。
原作は完結した?3期に使えるストックの量


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第2期の最終話は、原作でいうと第120話あたり。そこから原作がどこまで進み、3期に回せる分がどれくらいあるのかを見ていきます。
原作は今も連載中で完結の発表はない

原作の『黙示録の四騎士』は、鈴木央先生が『週刊少年マガジン』(講談社)で連載している作品です。2026年9月22日時点で完結はしておらず、完結時期の発表もありません。
連載は2021年に始まり、2026年9月16日発売の『週刊少年マガジン』42号には第253話が載りました。単行本は第28巻が同じ9月16日に出たばかりで、第29巻は11月17日に発売予定です(予定は変わることがあります)。
アニメのタイトルには『七つの大罪』が付いていますが、原作のタイトルは『黙示録の四騎士』だけ。前作『七つの大罪』は2020年に連載を終えていて、その正統続編として始まったのがこの作品です。
原作では、第2期のあとも物語がどんどん広がっています。新しい強敵も次々に出てくるので、最新話までの強さランキングをのぞくと、アニメとの差の大きさが分かるかも。こちらはネタバレを含むので注意してくださいね。
アニメ化されていない原作はどれくらいあるか

では、アニメになっていない原作はどれくらい残っているのか。ここを数字で確かめてみましょう。
アニメ第36話の題名は「強者たちの宴」で、原作の第120話もまったく同じ「強者(つわもの)たちの宴」です。第2期の最終話は、原作の第120話あたりまでを描いたと見てよさそうです。
ここから数えると、アニメになっていない原作は第121話から第253話までの約130話。単行本でいえば、14巻の最後の2話と、15巻から最新の28巻までの14冊が、まるごとアニメ化されていない計算になります。
アニメになった分と比べると、差がよく分かります。第1期と第2期で使った原作は、合わせて約120話分。まだアニメになっていない分のほうが、すでにアニメになった分より多いんですね。
どのくらいのボリュームなのかは、ブックライブの作品ページで配信中の巻数や紹介文を見ると、イメージしやすいです。
2025年春の時点では、読者の間で「原作のストックが足りないので」、たまるまで間を開けているのでは、という見方もありました。当時より原作はずっと先まで進んでいて、今は「足りない」とは言いにくい量になっています。
3期の発表がない理由として言われる説

公式は、3期の発表がない理由を何も説明していません。そのうえで、ファンの間で見かける説を、分かっている事実と並べてみました。
1つめは「原作のストック待ち」説です。2025年春ごろまでは説得力がありましたが、先ほど見たとおり、今は第2期の終わりから約130話先まで進んでいます。量だけを見るなら、この説はもう当てはまりにくいですね。
2つめは「第2期が12話に減ったから」という見方です。第1期の24話から半分になったことで、規模が縮んだと受け止めた人もいたようです。ただ、話数が決まった理由は公式に説明されていないので、ここから先を読み取るのは難しいところ。
3つめは、制作会社の体制が変わったことを気にする声です。第1期と第2期のアニメーション制作はテレコム・アニメーションフィルムでしたが、2026年4月1日付でトムス・エンタテインメントに吸収合併されました。
合併と3期の発表に関係があるかどうかも、公式には何も語られていません。合併の内容はトムス・エンタテインメントのお知らせで確認できます。
「打ち切りになったのでは」という声もありますが、打ち切りや制作中止の発表も出ていません。発表がない本当の理由は、今のところ公式にしか分かりません。
アニメ4期・5期まで続く可能性はあるか


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3期の先まで気になっている人に向けて、4期・5期の可能性を考えます。材料は、公式の情報と原作の量、それに前作アニメの歩みの3つ。
4期と5期も制作や放送時期は未発表

先に結論を書いておくと、アニメ4期・5期も、制作や放送時期の発表はありません(2026年9月22日時点)。3期そのものがまだ決まっていないので、4期・5期の「いつから」も決まっていない状態です。
検索すると「4期 いつから」「5期 いつから」といった言葉も出てきます。それだけ、このアニメに長く続いてほしいと願う人がいるということかも。
ただ、4期や5期があるかどうかは、3期が作られるかどうかにかかっています。まずは3期の発表を待つことになる、というのが現時点での答えですね。
このあとは、原作の量から見て4期・5期に届くのかと、前作のアニメが何期まで続いたのかを見ていきます。どちらも考えるための材料で、公式の決定とは別の話として読んでください。
原作の残りは4期・5期に届く量か

第1期と第2期は、アニメ1話あたりに原作を何話分ずつ進めていたのか。公式の話数と、アニメと原作で題名がそろう回をもとに、独自に数えて表にしました。
※第2期の初回(第25話)と原作第77話はどちらも「王の威光」、第2期の最終話(第36話)と原作第120話はどちらも「強者たちの宴」という題名です。範囲はこの一致をもとにした目安で、原作は2026年9月16日配信の第253話まで数えています。
| 区分 | アニメの話数 | 原作の範囲(目安) | 原作の話数 | アニメ1話あたり |
|---|---|---|---|---|
| 第1期 | 全24話(第1〜24話) | 第1〜76話あたり | 約76話 | 約3.2話 |
| 第2期 | 全12話(第25〜36話) | 第77〜120話あたり | 約44話 | 約3.7話 |
| 未アニメ化 | ― | 第121〜253話 | 約133話 | 第2期のペースで約36話分 |
第2期と同じペースで進めるなら、残りの約133話はアニメ約36話分。1クール12話で区切ると、ちょうど3クール分。
つまり、3期・4期・5期をそれぞれ1クールずつ作っても、原作の量だけなら足りる計算です。第1期のようにゆっくり進めた場合でも約42話分なので、3クール半ほどの量があります。
ただし、これはあくまで単純計算の目安。何話ずつ何期に分けるかは公式が決めることで、この計算どおりになるとは限りません。原作の量は「作れる余地がある」ことを示すだけで、「作られる」ことを約束するものではない点は押さえておきたいですね。
前作の七つの大罪はアニメ4期まで続いた

シリーズの先輩にあたる前作『七つの大罪』は、テレビアニメが第4期まで作られました。原作の連載が終わったあとに放送された第4期『憤怒の審判』は、公式サイトで「最終章」とうたわれています。
| シリーズ | 放送時期 | 話数 |
|---|---|---|
| 第1期『七つの大罪』 | 2014年10月〜2015年3月 | 24話 |
| 特別編『聖戦の予兆』 | 2016年夏 | 4話 |
| 第2期『戒めの復活』 | 2018年1月〜6月 | 24話 |
| 第3期『神々の逆鱗』 | 2019年10月〜2020年3月 | 24話 |
| 第4期『憤怒の審判』 | 2021年1月〜6月 | 24話 |
読者の間でも、「七つの大罪シリーズは常に2クール連続でやってた」と前作を引き合いに出して、今作の3期を心配する声がありました。たしかに前作は、どの期も24話ずつ放送されています。
もうひとつ目を引くのが、第1期から第2期までの間隔です。第1期が2015年3月に終わってから、第2期の放送が始まる2018年1月まで、特別編をはさんで3年近くあいていました。
前作でも期と期の間が長くあいたことがある、というのは待っている身としては少しほっとする事実かも。とはいえ、前作と今作では制作会社も違うので、同じ間隔で3期が来ると考えるのは早いです。
前作の登場人物は、アニメ第2期にも顔を出していました。七つの大罪メンバーのその後が気になる人は、原作での今の立場もあわせて確かめてみてください。
アニメはどこまで放送?続きを原作で読む方法

3期を待つあいだに、続きを原作で追いかけたい人もいるはず。アニメが原作のどこまで進んだのかと、続きの読み始めの位置を確かめていきましょう。
アニメ2期は原作の何話まで描かれたか

アニメ第2期(第25〜36話)は、原作の第77話あたりから第120話あたりまでを描いています。第2期の初回「王の威光」と最終話「強者たちの宴」が、どちらも原作の同じ題名の話と重なっているからです。
単行本でいうと、第120話が入っているのは14巻。14巻には第114話から第122話までの9話が収録されていて、アニメの最終話は14巻の終わり近くまで、という位置関係になります。
検索で「2期 中途半端」という言葉が出てくるように、第2期の終わり方がすっきりしないと感じた人もいたみたいですね。最終話は魔界での戦いが決着する前に幕を閉じていて、原作ではこのあとも戦いが続きます。そう感じるのも無理はありません。
第2期の最終話では、パーシバルが自分の生まれにかかわる大きな事実を知ります。アニメで描かれたところまでを整理したい人は、パーシバルの正体と親の解説も参考になるかも。原作の先の内容も含むので、ネタバレには気をつけてください。
原作に進む前に第1期・第2期を見返したいなら、配信が手軽です。U-NEXTでは七つの大罪 黙示録の四騎士の第1期(全24話)と第2期(全12話)が、2026年9月時点でどちらも見放題になっていました。
Netflixでも配信されていますが、第2期は「シーズン2」の1〜12話という数え方です。テレビ放送の第25〜36話と番号がずれるので、見返すときは気をつけてください。
U-NEXTの作品紹介でも、前作の人物との関係や再登場が見どころとして挙げられていました。今作から見始めても物語は追えますが、前作『七つの大罪』を知っていると、つながりがもっと楽しめるはず。
アニメの続きは原作14巻の第121話から

アニメの続きを原作で読むなら、第121話からが目安です。第120話がアニメ第2期の最終話と同じ題名なので、その次の話から読めば、アニメの直後にそのままつながります。
第121話は、単行本14巻の後ろから2番目の話。14巻の最初から読めば、アニメで見た場面を原作でおさらいしてから、切れ目なく続きに入れます。同じ場面でも、原作の絵で読むとまた違った印象になるかもしれません。
14巻は、アニメ第2期の終盤にあたる巨獣ベヒモスへの進撃が描かれる巻です。14巻の紹介文にも、パーシバル隊の特訓や、モートラック率いる混沌の騎士たちとぶつかる流れが書かれていました。
原作を電子書籍で読むなら、ブックライブが手軽です。2026年9月22日時点で1巻から最新の28巻まで配信されていて、14巻は1冊594円(税込)でした。試し読みもできるので、絵の雰囲気を確かめてから買えます。
ブックライブはブラウザでもアプリでも読めて、2026年9月時点ではアプリの初回ログインで100円OFFクーポンがもらえる案内も出ていました。
はじめて使う人は、新規会員限定の70%OFFクーポンもチェックしておきたいところ。2026年9月時点でブックライブのトップページに案内が出ていて、ほぼ全作品が対象とされています。
たとえば594円の14巻に使えば、計算上は約180円。条件や期間は変わることがあるので、使う前に公式の案内を確かめてください。
読み進め方の一例としては、まず14巻を1冊だけ手に取って、アニメの直後にあたる第121話と第122話を読んでみる。続きを追いたくなったら15巻へ進む、という流れなら、いきなり何冊も買わずにすみます。
単行本は最新の28巻まで出ていて、24巻にはランスロットが主役の外伝「はじまりを誘う雨の森」も入っています。28巻まで読み終えたら、単行本にまだ入っていない最新話は『週刊少年マガジン』か講談社の公式アプリ「マガポケ」で追いかけましょう。
続きの巻を買い逃したくない人は、ブックライブの「新刊オート購入」に登録しておく手もあります。登録しておけば、次の29巻のような新刊が配信開始日に自動で購入される仕組み。
ひとつ気をつけたいのは、原作を先に読むと、3期で描かれそうな展開を先に知ってしまうことです。アニメで初めて展開を見たい人は、原作を読まずに待つのもひとつの楽しみ方。どちらが正解ということはないので、好みで選んで大丈夫です。
それでも続きが気になって仕方ない人は、ブックライブの黙示録の四騎士から14巻の試し読みをのぞいてみてください。3期を待つ時間が、少し短く感じられるかもしれません。
よくある質問

黙示録の四騎士のアニメ3期はいつから放送されますか?
2026年9月22日時点では、3期の制作決定も放送時期も発表されていないため、いつからかは未定です。最新の情報は、アニメ公式サイトのNEWSや公式X(@7_taizai)で確かめてください。
黙示録の四騎士のアニメは打ち切りで終了したのですか?
放送されたのは第2期の第36話までですが、打ち切りや制作中止の発表は出ていません。3期の発表がない理由も、公式からは説明されていない状態です(2026年9月22日時点)。
アニメ4期・5期が作られる可能性はありますか?
4期・5期も、制作や放送時期は発表されていません。アニメになっていない原作は約130話あり、第2期のペースなら3クール分ほどの量ですが、作られるかどうかは公式の発表を待つしかありません。
アニメの続きは原作の何巻から読めばいいですか?
アニメ第2期の最終話は原作の第120話あたりまでなので、続きは第121話からです。第121話は単行本14巻に入っていて、15巻から先はまるごとアニメ化されていません(2026年9月時点)。
黙示録の四騎士のアニメ3期は発表待ち、続きは原作で

黙示録の四騎士のアニメ3期は、2026年9月22日時点で制作決定も放送時期も発表されていません。「3期はいつから?」の答えは、今のところ「未定」です。
4期・5期も同じく未発表ですが、原作はアニメの終わりから約130話先まで進んでいて、量だけなら3クール分ほどの余地があります。それでも、作られるかどうかは公式の発表しだい。
次期アニメは、公式発表が出るまで放送時期を断定せず、発表済みの情報と予想を分けて確かめるのが安全。ネットの予想に振り回されず、アニメ公式サイトのNEWSと公式Xを見ておけば十分かなと思います。
続きが気になる人は、待つ間に原作を先に読むという手もあります。アニメの直後は14巻の第121話から。ブックライブの原作コミックスで試し読みをしながら、3期の知らせを待つのも楽しいですよ。

