黙示録の四騎士マーリンは死亡した?現在の居場所と敵説の真相を考察

『黙示録の四騎士』を読んでいて、マーリンをずいぶん長く見ていないなと思ったことはないでしょうか。アーサーのそばにいたはずなのに、いつのまにか話題にすらのぼらなくなる。そうなると「死んだのでは」「敵に回ったのでは」という疑いが出てくるのも、自然な流れかなと思います。
ただ、検索して出てくる解説の多くは2024年から2025年に書かれたもので、そこで時間が止まっています。実は2026年に入ってから状況がはっきり動いていて、出版社の公式ページにもマーリンの名前が載りました。
この記事では、公式に確定していること、考察でしかないこと、まだ誰にも分からないことを分けて整理していきます。いずれも2026年9月時点で確認できた範囲の話ですね。

- マーリンが死亡していないと言える公式の根拠
- 2026年9月時点で確定している現在地の範囲
- 敵になったという説が生まれた本当のきっかけ
- 再登場した話数と、どの巻から読めるのか
黙示録の四騎士のマーリンは死亡したのか


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まず、いちばん多い「死んだのでは」という疑いから片づけます。ここは推測ではなく、出版社が出している文章だけで判断できるところ。
マーリンは死亡していないと言える理由

結論から書きます。2026年9月時点で、マーリンの死亡説は否定できます。
根拠になるのは講談社の作品ページ。2026年9月16日発売予定の単行本28巻の紹介文に、マーリンの名前がはっきり書かれています。
「探し当てる」と書かれている以上、探された側は生きているわけですね。ここが大事なところで、これは誰かの考察ではなく、出版社が自分の商品説明として書いた文章です。死亡説を否定するのに、これ以上の材料はいりません。
ついでに巻数の状況も整理しておきます。2026年9月時点で発売済みの最新刊は27巻で、発売日は2026年7月16日でした。28巻は9月16日発売予定なので、記事を読んでいるタイミングによってはまだ書店に並んでいないかもしれません。
出番の少なさを死亡の根拠にはできない

もう少し踏み込むと、「出てこない」を「死んだ」の証拠として使うこと自体に無理があります。
たとえば2026年9月9日公開の第252話「怖るべき未来」に、マーリンは登場しません。でもこの回は、混沌と融合したランスロットをどう救うかという別の筋を追っている回です。マーリンが出る場面ではない、というだけの話ですね。
長期連載では、ある人物が数十話まるごと画面から消えることは珍しくありません。むしろ再登場のタイミングを溜めているとき、作者はあえて出さないもの。
同じ疑いが向けられているキャラクターは他にもいて、メリオダスの死亡説と現在の役割を追いかけると、「出番が減った」と「退場した」がまったく別ものだと分かりやすいかなと思います。
マーリンについて言えば、2026年5月に本人が動き出しています。空白期間があったこと自体は事実ですが、それはもう過去形になりました。
死亡説が広まった3つのきっかけ

ではなぜ死亡説がここまで根づいたのか。理由は3つに絞れます。
1つ目は、単純に不在の期間が長かったこと。2つ目は、アーサーのそばにいたマーリンが本物ではないとされる展開があり、「じゃあ本物はどこ」という宙ぶらりんな状態が長く続いたこと。
3つ目がいちばん厄介で、検索結果の側の問題です。上位に並ぶ解説記事の多くが2024年から2025年に書かれていて、当時としては正しかった「行方不明」「生死不明」という記述のまま残っています。読者はそれを今の情報だと思って読んでしまう。
そこで、この記事で扱う情報を3段階に仕分けした表を作りました。どこまでが公式で、どこからが読者の推理なのかを一度そろえておくと、他の記事を読むときの物差しにもなります。
| 内容 | 段階 | 根拠になるもの |
|---|---|---|
| マーリンは生きている | 公式で確定 | 講談社の28巻紹介文 |
| 永遠の王国にいる | 公式で確定 | 講談社の28巻紹介文 |
| 四騎士がマーリンを探している | 公式で確定 | 講談社の28巻紹介文 |
| 第238話で姿を現した | 公式で確定 | 作品公式Xの最新話告知 |
| アーサーのそばの姿は本物ではない | ほぼ確実だが本文確認が要る | 読者の話数解説が複数一致 |
| ねじれた塔に潜んでいた | 考察 | 読者の推理。公式の記述なし |
| アーサーの方針に反対して去った | 考察 | 公式の明言を確認できず |
| 第252話時点の正確な居場所 | 未判明 | 本文で要確認 |
| 最終的にどちら側につくか | 未判明 | まだ描かれていない |
この表の上から4行だけが、今のところ胸を張って「事実です」と言える範囲です。残りを事実として書いている記事は、たいてい古いか、考察と事実の線を引いていないかのどちらかですね。
マーリンは現在どこにいるのか


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2026年9月時点で、居場所について公式が書いているのは一行だけです。その一行がどこまでを保証していて、どこからが読者の推理なのか。そこを分けていきましょう。
公式で確定しているのは永遠の王国まで

先ほどの28巻紹介文をもう一度使います。書かれているのは「永遠の王国に潜入した四騎士が、目的のマーリンを探し当てる」ということでした。
永遠の王国というのは、アーサーが治めるキャメロットのことです。つまり公式が保証しているのは、マーリンは永遠の王国のなかにいて、そこで四騎士に見つかるという一点になります。
逆に言うと、それ以上は書かれていません。王国のどのあたりなのか、どんな建物にいるのか、何をしていたのか。紹介文の範囲では触れられていないので、そこを断定している記事があれば、根拠がどこにあるのかを確かめたほうがいいかなと思います。
もうひとつ気になるのが、同じ紹介文に出てくる「5人組の手練れ」。四騎士はマーリンを見つけたあと、この5人に付け狙われることになります。彼らの正体については聖杯の騎士とガラハドの正体を押さえておくと、28巻の構図がつかみやすくなるかなと。
ねじれた塔にいるという説の扱い方

マーリンの居場所を検索すると、かなりの確率で「ねじれた塔」という言葉が出てきます。心を閉ざした魔術師が住むとされる塔で、そこにマーリンが隠れているのではないか、という読みですね。
これは筋の通った推理でした。2024年から2025年にかけて、公式が何も出していなかった時期には、手がかりから居場所を割り出そうとするのは自然なことです。
ただ、今は状況が変わりました。公式が「永遠の王国」と書いた以上、塔の話はそれを裏づける説にも、否定する説にもならない宙に浮いた位置に移っています。王国のなかに塔があるのかどうかも、紹介文からは分かりません。
塔の話とセットで語られるのが、マーリンはなぜアーサーのもとを離れたのかという疑問ですね。異種族を排除しようとする方針に反対したから、という読みをよく見かけます。
ただ、これも公式が言い切った形は確認できていません。動機を断定している記事に出会ったら、どの話数の何を根拠にしているのかを見てほしいところ。
マーリンの再登場はどの巻から読めるか

ここが実際にいちばん知りたいところかなと思います。マーリンがどの話数で戻ってきたのか、そしてそれが何巻に入るのかを整理します。
再登場のまわりに並ぶのは、第237話「邂逅」から第240話「巡礼者」までの4話。公開日はマガポケの公式話数ページで確認できます。
| 話数 | サブタイトル | 公開日 | 収録巻の見込み |
|---|---|---|---|
| 第216話 | 明かされる秘密 | 2025年11月19日 | 26巻前後 |
| 第237話 | 邂逅 | 2026年5月13日 | 27巻の終盤 |
| 第238話 | 覚悟の王 | 2026年5月20日 | 28巻の冒頭 |
| 第239話 | 贖罪の血 | 2026年5月27日 | 28巻 |
| 第240話 | 巡礼者 | 2026年6月3日 | 28巻 |
| 第252話 | 怖るべき未来 | 2026年9月9日 | 29巻以降 |
収録巻の欄は推定です。ただ、根拠のない当てずっぽうではありません。講談社の28巻の製品ページには、収録が「週刊少年マガジン」2026年の第25号から第28号、第30号から第34号だと書かれています。
そして作品公式のXは、週刊少年マガジン25号で第238話が公開中だと告知していました。この2つを突き合わせると、28巻はマーリンが姿を現す第238話「覚悟の王」から始まると読めます。上位の解説記事にはまだ載っていない突き合わせなので、覚えておくと得かも。
つまり、マーリンの再登場だけをまとめて読みたいなら、狙うのは28巻です。前振りにあたる第237話は27巻の終盤に入っている見込み。27巻の後半から28巻へ続けて読むのが、いちばん流れをつかみやすい形ですね。
紙で買うなら2026年9月16日の発売を待つことになりますが、電子版なら27巻はすでに配信されています。26巻あたりから読み返して助走をつけたい人もいると思うので、そういうときはまとめ買いしやすい電子書籍ストアで巻数をそろえてしまうほうが早いです。
週刊で追いかけている人と単行本派の人とで、見えている情報がかなりずれる。これもこの作品の特徴ですね。今は最新話が第252話まで進んでいるので、単行本だけを追っていると1年近い差が生まれている計算になります。
その差をどう埋めるかですが、選択肢は2つですね。マガポケで最新話に追いつくか、単行本でまとめて読むか。マーリンの件に限って言えば、238話から240話のあたりが山場なので、28巻を押さえておけばほぼ足ります。
もうひとつ、単行本で読むメリットにも触れておきます。マーリンまわりは台詞の情報量が多く、1話ずつだと前の回の内容を忘れがち。まとめて読むと筋がつながりやすいんですね。
とくに第238話から第240話は、混沌をめぐる説明が続く区間です。週をまたぐと関係が追いにくくなるので、ここは一気読みが向いているかなと思います。
ちなみに『七つの大罪』から読み直したいという人も、一定数いるはず。前作を含めて追う場合はかなりの巻数になるので、黙示録の四騎士の電子版一覧から必要な巻だけを拾っていくのが現実的です。配信状況やセールの有無は変わるので、購入前に各ストアの実際のページで確認してくださいね。
マーリンは四騎士の敵になったのか


敵と決めつけられたマーリンが、最後にどちら側へ立つのか。今日ブックライブで初回70%OFFを受け取れば、続きは今夜から読めます。
アーサーの隣に立つマーリンを覚えている方ほど、敵説が引っかかるはずです。あの姿を出発点にすると、話がねじれてしまいます。
敵と断定できる公式情報はまだない

先に答えを書くと、本物のマーリンが四騎士の敵になったと確定させる公式情報は、2026年9月時点で見当たりません。
むしろ逆の材料のほうが多いくらいです。28巻の紹介文で、四騎士はマーリンを「目的」として探しています。倒しに行くのではなく、会いに行っている書き方ですね。
もうひとつ、2025年11月19日公開の第216話「明かされる秘密」のときに、作品公式のアカウントが混沌への対抗手段があることを示す告知を出しています。マーリンが混沌にどう関わるかを考えると、この告知の向きは敵対よりも協力に近い。
敵か味方かという議論は、そもそもこの作品では誰を最終的な敵とみなすかという話とセットになります。そのあたりはラスボスはアーサーかキャスかという論点で整理されていて、マーリンをそこに並べる根拠は今のところ薄いというのが正直な見立てです。
今後の焦点は、マーリンが四騎士とどこまで足並みをそろえるのかというところ。混沌への対抗という一点で利害が重なっているだけなのか、それとも最後まで同じ側に立つのか。
ここはまだ描かれていません。断定している記事を見かけたら、いったん疑ってかかったほうが安全ですね。
アーサーのそばのマーリンとの取り違え

では敵説はどこから来たのか。ほぼすべて、序盤にアーサーのそばにいたマーリンの姿から来ています。
読者の話数解説では、第91話でこの姿が本物ではないと明かされたとされています。中身は妖精族で、マーリンに化けていたという読み方が複数の解説で一致していますね。この点はまだ原作本文で直接確かめられていないので、断定はしないでおきます。
ただ、確かめられていないとしても、話の筋は追えます。序盤のあの姿を本物だと思い込んだまま読むと、「マーリンはアーサー側についた」「四騎士を裏切った」という結論に行き着いてしまう。敵説の大半は、この取り違えから生まれた副産物です。
| 比べる点 | アーサーのそばにいた姿 | 本物のマーリン |
|---|---|---|
| 登場する場面 | 物語序盤のキャメロット側 | 2026年の永遠の王国編 |
| 立場の見え方 | アーサーの側近のように見えた | 四騎士が探し当てる相手 |
| 読者の受け止め | 敵側の人物に見えた | 敵と断定できる情報はない |
| 根拠の種類 | 読者の話数解説で偽物とされる | 講談社の28巻紹介文 |
この2つを別ものとして扱うだけで、マーリンまわりの疑問はかなりすっきりします。逆にここを混ぜたままだと、何を読んでも整理がつきません。
第238話で語られたとされる真実

再登場の中心になるのが第238話「覚悟の王」です。公開は2026年5月20日。マガポケの公式ページから話数と公開日を確認できます。
作品公式のXは、この回について「目前に姿を現したマーリン」「明かされる驚愕の真実とは」という趣旨の告知を出していました。マーリンが姿を見せて、何かを明かす回だということは公式の言葉として押さえられます。
では何を明かしたのか。ここからはマガポケの第238話ページで読める本文の話になるので、読者の感想として伝わっている内容を紹介しておきます。
話数感想ブログでは、マーリンが四騎士に対して、長い年月をかけて混沌を研究していたこと、その過程が今のアーサーの状態につながってしまったことを語ったと要約されています。同じ記事では、ランスロットが強い怒りを見せる場面にも触れられていました。
別の読者からは、前作からの読者にとっては既知の情報が多かったものの、四騎士にとっては決定的な開示だったという評価も出ています。第252話の感想記事のコメント欄では、聖騎士の子どもたちが語る歴史にマーリンの名前が出てこないことから、まだ生きているのではないかと受け止めた読者の声もありました。
いずれも個人の話数感想がもとになっている二次情報なので、細部は原作本文で確かめてください。第238話が読める電子書籍ストアで28巻を押さえておけば、この回の台詞まで自分の目で追えます。
七つの大罪から続くマーリンの謎を整理

ここからは前作を知っている人向けの補足です。マーリンがどんな立場の人物だったか。ここを押さえると、今の動きの読み方が変わってきます。
前作では暴食の罪のマーリンだった

『黙示録の四騎士』のマーリンは、前作『七つの大罪』に出てくるマーリンと同じ人物です。〈七つの大罪〉のメンバーで、〈暴食の罪〉の位置にいた大魔術師ですね。
前作でのマーリンは、戦力としても頭脳としても中心にいた人物でした。だからこそ今作で姿が見えないと、読者としては落ち着かない。「あのマーリンが何もしていないはずがない」という感覚が、死亡説にも敵説にもつながっています。
その感覚自体は、たぶん正しい。実際、再登場の場面でマーリンは何もしていなかったわけではなく、混沌をめぐる長い準備の話が出てきます。
能力の面でも別格の扱いでした。魔術の腕は作中でも屈指とされていて、読者の間では最強格に数えられることも多い人物ですね。
だからこそ「死んだ」と言われても実感がわかない。強い人物ほど生死の話がしっくりこないのは、読者としてよくある感覚かなと思います。
他のメンバーがどう動いているかも合わせて見ておくと、もっと立体的になりますね。七つの大罪メンバーの現在を並べると、マーリンだけが特別に不自然な扱いを受けているわけではないことが分かるはずです。
ガウェインの親という説をどう見るか

マーリンで検索すると、ほぼ必ずガウェインの名前がついてきます。ガウェインの親がマーリンとエスカノールではないか、という説ですね。
この説が強まったのは、2025年11月19日公開の第216話「明かされる秘密」あたりからです。ガウェインの出生にかかわる話が動いたことで、読者の推理が一気に加速しました。
ただ、これも現時点では考察の域を出ません。血縁なのかクローンなのか、そもそも別の関係なのか、公式が言い切った形は確認できていません。断定している記事を見かけたら、根拠として何を挙げているかを見てほしいところです。
この二人の関係を追いたい人は、エスカノールとガウェインの関係から入ると、どこまでが描かれていてどこからが推理なのかを分けて読めます。マーリンの現在地とは直接つながらない話題ですが、再検索されやすい論点なので触れておきました。
マーリンについてよくある質問

ここまでで触れきれなかった疑問を、4つだけ拾っておきます。
マーリンは結局、死亡していないということでいいですか?
はい、2026年9月時点ではそう考えて大丈夫です。講談社の28巻紹介文に、四騎士が永遠の王国でマーリンを探し当てるという記述があります。
探される側は生きているので、死亡説はここで否定できます。ただし28巻は2026年9月16日発売予定なので、収録内容そのものは発売後に確認してくださいね。
マーリンは何話で再登場しましたか?
再登場のまわりに並ぶのは第237話「邂逅」から第240話「巡礼者」までの4話です。姿を現す中心の回は2026年5月20日公開の第238話「覚悟の王」になります。
作品公式もこの回の告知でマーリンに触れていました。単行本では28巻の冒頭にあたる見込みです。
アニメを見ているだけでも、マーリンの現状は分かりますか?
いいえ、まだ追いつきません。アニメ公式のストーリー一覧は第1話から第36話までで、この記事で扱った2026年の再登場はその先の展開になります。
現状を知りたい場合は原作を読む必要があります。アニメの範囲と原作の最新状況を混ぜないよう気をつけてください。
マーリンが四騎士に協力していると言い切れますか?
そこまでは言い切れません。敵と断定できる公式情報がないことと、味方だと確定していることは別の話になります。
協力的に見える描写は読者の感想として伝わっていますが、最終的にどちら側につくかはまだ描かれていない段階です。
黙示録の四騎士のマーリンの現状まとめ

最後に、この記事の結論をまとめておきます。
マーリンは死亡していません。2026年9月時点で確定しているのは、永遠の王国のなかで四騎士に探し当てられるところまでです。敵になったと断定できる公式情報もありません。敵説の多くは、序盤にアーサーのそばにいた姿と本物を取り違えたところから生まれています。
逆にまだ分からないことも、はっきりさせておきます。第252話時点でマーリンがどこにいるのか、なぜアーサーのもとを離れたのか、そして最後にどちら側に立つのか。この3つは公式が答えを出していないので、考察として楽しむ範囲になります。
登場が少ないことは、死亡や敵対の根拠にはなりません。前作での立場、アーサーとの関係、今までに明かされた情報を分けて、分からないところは分からないままにしておく。この作品のマーリンに関しては、それがいちばん誠実な読み方かなと思います。
続きを自分の目で確かめたい方は、28巻までの電子版まとめ買いから27巻と28巻をそろえるのが近道です。配信状況や価格は変わるので、最新の情報は各ストアの公式ページでご確認ください。

